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タブレットでonenoteワンノートを使ってみた

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2019/ 01/ 23
                 



仕事などでメモを残すとき普通は紙のメモ帳やノートを使います。最近ではスマートフォンやタブレットなどすばらしい端末があり、メモをとルのにも良いアプリがあるのではないかと探していました。

するとパソコンにも標準されているonenoteのアプリを見つけました。パソコンではofficeの中のソフトになるのでお金がかかりますが、スマートフォンやタブレットでは無料でインストールすることができます。

早速タブレットに入れてonenote(ワンノート)を使ってみました。

onenoteをインストールすると早速マイクロソフトのアカウントを入力する画面が出てきます。

入力しなくても使えると思いますが、マイクロソフトアカウントがあれば作成したノートを他の端末で共有できるので便利です。

タブレットのonenoteでできることは

1パソコン入力でメモを作成できる

2手書きでメモをとれる

3メモに写真を載せられる

4メモに音声録音を載せられる

5どの端末でもノートを確認できる

ざっとこんな感じになります。ちょっとしたことでもメモをとることができてページもどんどん追加できるので自分が使いやすいようにメモを残す事ができます。

手書き入力する場合は指でも入力できますが、タッチペンは必要です。タブレット用のタッチペンは大体2000円を目安に購入できます。

安くはないですが、良いペンを購入しないとタブレットでは手書き入力は結構難しいので失敗しないように選びましょう。

onenoteを使ってみた感想は最初はちょっと難しいかなと思っていましたが、使っているうちに慣れてきてすらすらとメモをとることができるようになります。

タブレットでメモをとればスマートフォンでも見ることができるのでただのメモをとるアプリに比べるととても世界が広がります。

onenoteはプライベートでも仕事でも色々な場面で大活躍できるアプリです。完成度も高いので、最初に選ぶメモアプリとして使ってみるのもいいと思います。
                         
                                  
        

動画サイトにハマると危険 家から1歩も出なくなる!?

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2019/ 01/ 18
                 



最近ではスマートフォンやタブレット、パソコンとどの家庭にも動画を見れる端末は存在します。

動画と言えばYouTubeのイメージが強いですが、今ではAmazon
primeビデオやTVer、Hulu、など動画を見ようと思えば動画サイトも数えきれないくらいあります。

自分は動画を見てしまうときりがないので今まではあまり見ないようにしていましたが、最近ハマってしまい改めて動画サイトの恐ろしさを実感しました。

まずAmazon
primeビデオを見始めたんですが、prime会員の年会費3900円支払えばprimeビデオを見放題でみることができます。

すべてのジャンルを見ることができるのでレンタルビデオはまったく必要ないというくらい何でも見ることができます。

前から気になっていたウォーキングデッドを少し見てみようとしただけだったんですが、シーズン1~8までが見放題になっていて合計すると100話くらいが見放題です。

1話が1時間くらいなので合計100時間くらいは楽しめます。

1話だけ見てみようと思っていたんですが、これがかなりの面白さで絶対に次が見たくなります。

結局どハマりしてしまい シーズン1~8まですべて見てしまうことになってしまいました。

アメリカのドラマは長いと聞いていましたが、まだまだ続く長編作品です。

シーズン9~は有料となる為、ここでブレーキをかけることができました。見るのにかかった期間は3か月です。この間、他のことは手につかず、暇さえあれば動画を見てしまいました。

やはり動画を見てしまうと中毒になってしまいます。

またAmazon
prime ビデオだけでなく最近流行りのTVerは通常のテレビ番組をインターネット上で遡って見れるサービスです。

ドラマや自分の好きなテレビ番組を見逃したとしてもTVerがあれば好きな時間に見ることがあります。

この動画サービスがあればテレビを見る必要はありません。自分の好きな番組だけをいつも見ることができるので、わざわざ録画したりしなくても番組を楽しむことができます。

このような動画サービスにハマッてしまうと最後です。

何事も手つかずになってしまい休みの日に寝転んで1日動画を見ていても飽きることはありません。

家から出なくても楽しく過ごす事ができてしまいます。とても便利になった世の中ですが、動画サービスを利用する時はしっかり決まりを決めてから見るようにしましょう。

特に受験生なんかがハマッてしまったら大変なことになってしまいます。
                         
                                  
        

NーVANの棚作り まず始めにゴムひもでかごを吊るしてみた

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2019/ 01/ 05
                 



NーVANは自分でDIYできる車です。後ろにM6と書いているボルト使う穴が空いているからです。

普段はボルトの穴はカバーがしてありますがドライバーで真ん中を押すとカバーが外れる仕組みになっています。外す時は結構力が入ります。

その穴を使うことで自分でどんな物を取り付けようか想像して作り上げることができます。

自分としては手始めに上部にゴムひもを通してかごをかけてみました。

■目次



 ▶100円ショップ

 ▶ボルトの種類

 ▶いつでも取り外し

 ▶工具売り場を散歩

 ▶まとめ

■100円ショップ



車の内装をDIYしようとする時にまず道具を購入するときは100円ショップに足を運んでみましょう。

NーVANの後ろに設置するかごとゴムひもは100円ショップで購入しました。

またNーVANの後ろに100円ショップでフックを購入すれば何でも掛けれる便利な荷物かけもできます。

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■ボルトの種類



NーVANはM6のボルトをはめ込む穴が最初から空いています。このボルトだけは、量販店などの工具売り場に買いに行った方がいいと思います。

NーVANのボルトの穴はけっこう奥までボルトで締めれるようになっているので長い特殊なM6のボルトを取り付けることでかなり丈夫に取り付けることになります。

またM6のボルトの種類は豊富にあるので量販店などに行くと色々なフックの付いたボルトを見ることができるので、DIYをする時にかなり役に経つと思います。

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ホンダNーVANに1ヶ月乗ってみたメリット良いところを紹介します

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2018/ 12/ 28
                 



ホンダの軽自動車のNーVANに1ヶ月乗ってみて感じた良いところを紹介したいと思います。

使ってみるとたくさんの良いところに気づくので買う前には分からなかったことがあります。

乗っているグレードはstyleCOOLです。

普段普通に乗る車としても遊びに行く車として使えるとても良い車です。

■目次



 ▶室内空間

 ▶ホンダセンシング

 ▶広がる使い方

 ▶走行性能

 ▶まとめ

■室内空間



NーVANの良さと言えば室内空間の広さです。天井が高くなっているので車に乗っていてもとても広く感じます。

また荷物を乗せるときも
後部座席を倒せばたくさんの荷物を載せることができるし、助手席まで倒すと長い荷物も載せることができます。

室内空間が広いので、後部座席、助手席を倒しても車中泊もできます。車中泊をしても圧迫感がないので快適に室内で過ごすことができます。

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■ホンダセンシング



NーVANを車中泊使用や、キャンプや釣りといった趣味に使う為に購入される方はたくさんいると思います。

最初購入するときはそういった室内空間などに目がいきますが、1ヶ月乗っているとNーVANに標準装備されているホンダセンシングの凄さ分かってきます。

自動ブレーキはもちろんのこと車線をはみ出さないように自動でハンドルをきってくれたり、高速道路での自動運転もついています。

NーVANに乗っていると遠出する人も多いと思いますので、ホンダセンシングが付いていると安心して遠くに出かけることができます。

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ホンダセンシングとは。簡単な使い方と便利な機能

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2018/ 12/ 26
                 



今や自動車は自動運転や自動ブレーキなどコンピューターで制御された装置が標準装備されるようになっています。

その中でもホンダの車に装備されているホンダセンシングについてまとめてみました。

最初は使い方が難しいと思いますが慣れるとととも便利な機能です。

■目次



 ▶衝突の軽減

 ▶標識読み取り

 ▶車線をはみ出さない

 ▶高速道路自動走行

 ▶まとめ

■衝突の軽減



前の障害物に対して自動
ブレーキがかかる仕組みがあります。運転席の上部にカメラが付いていて人や車、障害物を検知して自動でブレーキをかけてくれます。

センサーも前と後ろに2箇所ついていて前も後ろも衝突の危険性を減らしてくれます。

この機能が付いていると
交通事故の確率がぐんと減るので付いていない車を運転するのが怖くなります。

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■標識読み取り



運転席に表示機能が付いているモニターがあります。前のカメラで捉えた標識を表示してくれます。

例えば進入禁止の標識を見つけるとモニターに⛔のマークが表示されます。

他にも制限速度の標識など、分かりにくい時もモニターに表示されます。

モニターを見ながら運転すると交通ルールもしっかり守ることができて安全に車に乗ることができます。

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