ルアーフィッシングのマナー 知らないと大変なことになる - よろずや 情報館

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ルアーフィッシングのマナー 知らないと大変なことになる

category - 釣り
2018/ 04/ 02
                 



ルアーフィッシングで以外と知らされていないマナー。釣りを始める方はまず釣りをする上でのマナーを知ってから釣りに出ないと

とんでもないことになってしまうことになります。そうならない為にもマナーのポイントを紹介します。

これさえ知っていれば楽しくルアーフィッシングができます。

■目次


 ▶釣り場所
 ▶他の釣り人
 ▶タモを準備
 ▶ゴミは持ち帰る
 ▶まとめ

■釣り場所



釣る場所は、港や磯、堤防、などが代表的なルアーフィッシングができる場所です。

大抵魚釣りができる所は、人がたくさんいます。あまり人がいるからと言って危ない場所や、立ち入り禁止の場所、などでは釣りを絶対にしてはいけません。

もし海に落ちてしまい上がれなくなってしまったら誰かの助けが必要になり、迷惑をかけてしまいます。

また命の危険も伴います。

また立ち入り禁止の場所は、本当に命の危険を伴う場所であったり、船舶の往来があったりして危険です。

他に釣りをする人が多くても安全で釣りをしていい場所で釣りをするようにしましょう。

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■他の釣り人



安全な釣りの場所は、結構人が多くてせっかく行ったのになかなか釣りができないということがあります。

もし行って、その時に出来なかったら待つか、諦めて帰るしかありません。

少しの隙間があるからと言って入って行くと他の人と糸が絡まったりするトラブルのもとになります。

ルアーフィッシングは色々な角度に投げたりするので浮き釣りをしている人にとっては邪魔になってしまうので、ルアーフィッシングは回りに人が少ない時に行いましょう。

人によっては釣竿が数十万円する釣り竿や、高価な糸を使っているので弁償をしないといけない場合があります。

またルアーフィッシングは後方に誰も人がいないことを確認してから行いましょう。釣り針が人に引っ掛かると取れなくなってしまうので後方確認は大切です。

このように、人とのトラブルは楽しい釣りができなくなりますのでしっかりマナーを守って行うようにしましょう。

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■タモを準備



ルアーフィッシングをする時はタモ(網)を必ず購入して持っていきましょう。良く釣竿だけ持っていって釣りをしている人がいますが、

ルアーには結構大きな魚がかかります。その時に網を持っていないと近くにいるだれかに頼まないといけません。

他の人も結構迷惑です。釣りをするのだからしっかり釣れた時のことを考えてルアーフィッシングは行いましょう。

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■ゴミは持ち帰る



1番マナー違反はゴミを持ち帰らない人がいることです。ジュースの空き缶や、釣りの道具のゴミ、糸など置きっぱなしにして帰るなどは絶対にしてはいけないマナー違反です。

みんながいつでも気持ち良く釣りができるように
ゴミはしっかり持ち帰りましょう。

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■まとめ



釣りは楽しまないといけません。マナーが悪いと他の釣り人とトラブルになったりします。

また釣りをしていて一歩間違えると死に繋がることもあります。

しっかりルールを守ることで誰でも気持ち良く釣りを行うことができるようになります。

また釣りをする人は良い人が多いです。マナーをしっかり守っていれば仲間も増えます。

まずは魚を釣ることよりもルールを守って釣りを行うようにしましょう。

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