2019年11月

        

ゴルフスコアアップの方法必ずスコアアップする

category - ゴルフ
2019/ 11/ 29
                 



ゴルフででなかなかスコアが伸びないと悩んでいる人はいませんか?そんなひとは思いきって考え方を変えてみましょう。考え方を少し変えるだけでスコアは驚くほどアップします。ゴルフはまず100を切ることが目標になります。

■目次


 ▶ドライバーは控えめに
 ▶中心は7番アイアン
 ▶アプローチ猛特訓
 ▶パター猛特訓
 ▶まとめ 

■ドライバーは控えめに



ゴルフの醍醐味と言えばドライバーでかっ飛ばすではないでしょうか。ナイスショットを放ったときの爽快感はたまりません。

しかしゴルフのスコアにとってはこのドライバーでかっ飛ばすことが最大のデメリットにもなります。一歩間違えばOBになってしまうからです。

ゴルフは18ホールありますが、1度もOBを出さずに終えるのと、OBを3、4回出してしまうのとではスコアはすぐに10打差がついてしまいます。

スコアアップを狙うのであれば、絶対にOBを打たないことです。かっ飛ばす醍醐味を味わえないかもしれませんが、確実に真っ直ぐ飛ばすことです。

かっ飛ばすのは練習場だけにしましょう。

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■中心は7番アイアン



スコアが伸びない人の欠点としてそんなに上手くもないのに全てのクラブを使おうとすることです。

特に2打目です。ゴルフの上手い人はツーオンを狙いウッドや、ユーティリティなどで長い距離を飛ばしてツーオンを狙えますが、そこそこの人は一歩間違えばOBとなってしまいます。飛ぶクラブ=OBの危険性があるということです。

少しでも自信のない人は7番アイアンを使い確実にフェアウェイをキープしてスリーオン、パーファイブならフォーオンを目指すことを考えましょう。

ダサいゴルフと思うかもしれませんが、7番アイアンを極めるだけでゴルフはとても安定してきます。

7番アイアンは常に体の正面で打てば良いのでボールの位置も気にすることもなくすぐに上達します。

基本はフェアウェイをキープしてアプローチが打てると言うことです。

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■アプローチ猛特訓



フェアウェイをキープできればアプローチを猛特訓しましょう。ゴルフ練習場で全てのクラブを練習してもなかなかスコアは伸びません。アプローチの練習をしてこそスコアが伸びます。
しかしこのアプローチで迷ってしまうことがどのクラブを使ってアプローチしようかと言うことです。

迷っているならサンドウェッジに決めましょう。この1本でアプローチをやると決めれば迷うことはあるません。

グラブを決めたらあとはそのクラブで2つの打ち方をマスターするだけです。1つ目は普通に打つ。
ボールを高く上げてカップ近くに落とす。

二つ目は弾道を低くしてボールが転がるようにする打ち方です。
弾道を低くするには足を閉じてボールの位置を右足より後ろにして角度を出してスイングできるようにすることです。

ゴルフで唯一アプローチだけが打ち方を変えたり、打つ力に強弱をつけたりするので、猛特訓が必要です。

アプローチが上手くなればスコアは格段によくなります。

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■パター猛特訓



クラブの中であまり練習されないのがパター。パターを練習すればスコアは伸びると分かっていますがぬかなか練していない。そんな人は多いと思います。

アプローチ同様にパターの練習量は実戦でうそはつきません。パターを練習すれば必ずスコアは延びます。

パターは案外自宅でも台所用マットなどを敷いて練習できます。毎日少しづつ練習すれば上達していきます。

パターは1ホール2パット圏内に
抑えることが出来れば100を切ることは簡単になるでしょう。

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■まとめ

 

ゴルフはクラブがたくさんあり練習をたくさんしないと全てのクラブを使いこなすことは不可能です。

ですから最初はドライバー、7番アイアン、サンドウェッジ、パターのこの4本を重点的に練習しましょう。

実際この4本だけで100は切れるはずです。ほかのクラブはさらにスコアを伸ばす時に練習をしましょう。

またほかの番手のアイアンは7番アイアンを練習しておけばどうしても使わないといけない時はある程度撃てますので心配は要りません。

スコアアップを目指すなら覚悟を決めてスコアアップの練習に取り込みましょう。

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ルアーマチック86MLのPEラインの高切れ原因を考える

category - 釣り
2019/ 11/ 27
                 



1年ほど前からルアーマチック86MLを愛用していますが、高切れが止まりません。意味もなくラインが切れてしまうんです。

原因が分からぬまま今まで使用してきましたが、最近どうやら分かってきたので高切れの原因となることをまとめてみました。

■目次


 ▶投げすぎ
 ▶ラインが細すぎ
 ▶スプールを大切に
 ▶釣り場を選ぼう
 ▶まとめ 

■投げすぎ



ルアーマチックは、おもにライトショアジギングで使っています。
メタルジグを遠くまで飛ばして魚を狙っています。

ルアーマチックはとてもいいロッドなので色々な魚が釣れます。すると釣りがとても楽しくなり1日中ルアーを投げ続けてしまいます。

すると1日で数百回遠投することになります。するとある時高切れが起こってしまいます。

最初は何で高切れが起こってしまうのか分からなかったですが、最近になって投げすぎではないかと思っています。

それだけ投げ続ければPEラインは擦れて高切れを起こしてしまいます。最初はいくら投げてもラインブレイクは起こらないだろうと思っていましたが、やはり必ずラインは投げ続ければ擦れるものです。

だから釣りの時間を決めて3時間に一回はラインを確認して高切れを起こしてしまいそうならその場所を切って、ショックリーダーを結び直しましょう。

そうすれば高切れを起こしてルアーを無くさずにすみます。

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■ラインが細すぎ



ショアジギングでは飛距離がとても大切になります。そこでさらに飛距離を伸ばそうとするとPEラインを細くするしかありません。PEラインの0,6号にするととにかくメタルジグが飛んでいきます。

しかし高切れを起こす可能性が増えます。少しでもラインが絡まってガイドに接触すると一瞬でラインが切れてしまいます。

ルアーマチックでPEラインの0,6号はあまりおすすめできません。ルアーマチックのガイドはそんなに高性能なものではなく、一応PEラインは使えるというくらいです。

残念ですが、ルアーマチックではPEラインは1号以上を使用することをおすすめします。

すると少しくらい擦れてもラインブレイクごが減るので安心してライトショアジギングができます。

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■スプールを大切に



高切れを起こす原因はロッドだけではありません。ルアーマチックはコスパの良いロッドで安くで購入できます。

安いロッドなので地面に置いてもさほど気になりません。ところが地面に置くとロッドほあまり痛むことはないんですが、リールのスプールが地面についてしまいキズがついてしまいます。

するとラインを巻くときや、ラインが出ていくときにスプールでラインをキズつけてしまい、高切れの原因になってしまいます。

スプールが傷ついているのはなかなか見落としてしまうので、ときどきチェックしてみましょう。

キズがある場合は目の細かいサンドペーパーこするときれいになるので高切れも減るようになります。

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■釣り場を選ぼう



本当になんにもしてないのに高切れが止まらない時は釣っている場所を確認しましょう。ルアーが根掛かりしやすい場所や潮の流れが早い場所などは、障害物にラインが当たって擦れている可能性が有ります。

また水中に木の枝などがあってそれに引っ掛かっていて高切れを起こす場合もあります。

ルアーマチックは全く関係ないところで高切れを起こしているので、場所の問題も把握しながらラインブレイクを防いでいきましょう。

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■まとめ

 

ルアーマチックを使っていて高切れが止まらない人は、今一度チェックをしてみて下さい。まずは釣りに行かない時に家などでラインをべつのリールに巻きながらチェックするのもいいかもしれません。ラインに少しでも糸のほつれがある場合は要注意です。

ルアーマチックではPE1号以上を使用してラインが擦れても高切れを減らすようにすると釣りに集中できると思います。

やはり安いロッドのガイドはそれなりのものです。高価なロッドはガイドの作りもしっかりしていてラインブレイクの心配は少なくなります。

ルアーマチックは高切れが起こりうると予想が出来れば対処ができると思います。大丈夫と思っているといきなりラインは切れてしまいます。

ルアーマチックはは使い方次第でとても良いロッドになるはずです。

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トルクTORQUE04の料金 分割すれば安くなる

category - ガラホ スマホ
2019/ 11/ 24
                 



TORQUEトルク04の機種代金は8万円ほどします。最近のスマホは2万円前後で格安スマホと呼ばれている機種からすれば4倍の値段がします。

そんな高いスマホを買ってメリットがあるのかと思われるかもしれませんが実際購入して使ってみると買って良かったと思っています。

■目次


 ▶壊れない安心感
 ▶永く使える
 ▶4年分割
 ▶高性能
 ▶まとめ 

■壊れない安心感



トルク04の最大の特長と言えば丈夫であると言うことです。落としてもまず壊れないし、画面が丈夫で普通に使っていれば絶対にわれません。熱や水、海水も大丈夫です。

この丈夫さがとても安心感があり 
毎日使うスマホとしては手軽に使うことができます。

その上スマホカバーや、フィルムを使用することで鬼に金棒です。

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■永く使える



壊れない=永く使えると言うことです。またTORQUEの凄い所は万が一画面が壊れたりUSBのふたが壊れたりしたらオプションパーツで購入して自分で交換ができるということです。

電池パックもすぐに購入できるので電池が故障してもすぐに取りかえることができます。

頼もしい機能満載のTORQUEを末永く使えるのは購入する最大のメリットです。

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■4年分割



このTORQUEを普通に4年使うとしたら8万円を4年で割った場合は月々1600円台になります。実際にauショップでも4年で分割してもらえることができました。

するとそれほど負担も少なくなりアウトドアでも使えるとTORQUEを手にすることができます。

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■高性能



TORQUEはアウトドア使用がメインとなるみたいなイメージがありますが実際使ってみると、画面もキレイで、処理能力もなかなか高いし映画を見るときのスピーカーの音もスマホにしては高音質でかなり使えるスマホであることがわかります。

もちろんアプリは何でもサクサク動くし。インドア派でも十分ありな携帯です。

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■まとめ

 

TORQUEの最初のイメージは欲しいけど高いからなかなか手がでないというイメージでした。しかしTORQUEが好きな人は絶対に手にするべきです。

壊れない=永く使える=値段が高いです。結局高性能の携帯ということです。だから使っていて毎日楽しいし、丈夫だから気にせずにどこでも持ち歩ける頼もしい携帯でもあります。

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マゴチの釣り方 ライトショアシギングではマゴチは針が外れやすい

category - 釣り
2019/ 11/ 22
                 




ライトショアジギングでマゴチ狙いで釣りをしていて何回も魚をばらしてしまったことはないでしようか。

自分もせっかく針をかけたのに3回連続でばらしてしまったことがあります。とてももったいないことです。

マゴチはなかなか釣れないのにばらしが多くなってしまうとより一層悔しさがあります。

食べても美味しいマゴチこの人気の魚のばらしを少なくする方法を紹介します

■目次


 ▶マゴチの口は硬い
 ▶ポンピングはダメ
 ▶ゆっくり巻き続ける
 ▶ドラグで引き込み回避
 ▶まとめ 

■マゴチの口は硬い



マゴチの口はとても硬くてなかなか針がフッキングしません。またマゴチはなかなかルアーをがっつり食ってこないので、口先で少しかかっている場合が多くなります。

またフッキングするとき、あまりにも思いきってするとそのまま外れてしまうことがあります。

またフッキングしたとしても硬い口に軽く引っ掛かっている場合ががあるのでマゴチ釣りの時は細心の注意が必要です。

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■ポンピングはダメ



マゴチを釣る時に大切なのはポンピング、ロッドパワーでぐいぐい引っ張ると針が外れやすいです。特にメタルジグのフックは浅くフッキングしている場合が多いので、ポンピングした時は外れないんですが、ポンピングのあと 反動で外れる場合が有ります。

ルアーでマゴチ釣りをする時はあせらずに慎重に釣りをする容認しましょう。

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■ゆっくり巻き続ける



マゴチがかかったらしっかりフッキングして慎重にテンションをかけたままリールを巻き続けましょう。

するとかなりの確率でマゴチをばらさずに釣り上げることができます。ロッドのしなりとドラグを上手く使いロッドを動かさずに慎重に巻いていくことがルアーでマゴチを釣り上げるこつです。

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■ドラグで引き込み回避



リールをただまきするような感じでマゴチを徐々に引き寄せたら、急に凄い力で底に潜ろうとします。大きいマゴチになればそれだけ凄いパワーで引き込まれます。

そんな時にマゴチをばらしてしまったり、ラインブレイクが起こったりしてしまいます。

それを回避するのがドラグをある程度ゆるめておくことです。ドラグを緩めておくことで、急な引き込みを回避してマゴチを釣り上げることができます。

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■まとめ

 

ライトショアジギングではマゴチを釣り上げる時は、上で説明したようにやり方さえ分かれれば簡単に釣り上げることができます。

またこの釣り方はマゴチだけでなく、他の魚に対しても有効です。

ただ根に入られる可能性もあるので場所によってはドラグの設定には気をつけてください。

マゴチは食べてもとても美味しい魚です。ばらすことなくしっかり釣り上げましょう。

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スーパライトショアジギングのドラグの調整方法

category - 釣り
2019/ 11/ 20
                 



釣りにとってあまり気にされていないのはドラグの設定です。ラインやロッド、リール選びには慎重になってもドラグはだいたいで設定してはいないでしょうか。

スーパライトショアジギングをするにはドラグ設定はとても大切になります。しっかりマスターして魚をたくさん釣りましょう。

■目次


 ▶ライン選び
 ▶ルアーの重さ
 ▶ドラグの調整
 ▶大物がかかっても
 ▶まとめ 

■ライン選び


スーパライトショアジギングでのライン選びはかなり神経を使います。使うメタルジグは20グラム以下が多いのでどうしても飛距離があまり出ません。

そこで選ぶPEラインを細くすることで摩擦が減り飛距離が出るようになります。号数でいうと0,6~0,8号を使用すると飛距離が出ます。 

細いPEラインは慣れないうちは難しく感じるかもしれませんがスーパライトショアジギングでは飛距離がとても大事になるので70メートル以上は飛ばせるようにラインはやや細目に設定しましょうう。

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■ルアーの重さ



スーパライトショアジギングではルアーの重さは20グラム以下で行うと思います、しかし海の深さや流れの速さによってはさらに重いルアーで釣りを行わなくてはいけません。

そこでルアーの重さを変えるたびにドラグの調整は必要になります。ルアーは重さを変えられますがラインはそのまま0,6だとしたらしゃくるたびにダメージを受けてしまいます。

軽いルアーのしゃくりと重いルアーでのしゃくりを考えてドラグ設定をおこないましょう。

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■ドラグの調整



スーパライトショアジギングでのラインの調整の基本としてはラインブレイクを防ぐことを考えてドラグ設定をおこないましょう。

スーパライトショアジギングでは小さなルアー細いラインになるのでドラグは緩めをおすすめします。メタルジグをしゃくる時に多少ドラグが鳴る程度が理想です。

周りに釣り人がたくさんいる場合はドラグを緩めると魚に走られて迷惑になりますが、あまり周りに人がいない時は思いきってゆるめましょう。

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■大物がかかっても



スーパライトショアジギングでも時には大物がかかる場合があります。そんな大物を釣り上げる為にはドラグの設定が不可欠です。

大物を釣るには太いラインでないといけないと思われるかもしれませんが、ドラグをゆるめることで
細いラインでも簡単に釣り上げることができます。

多少時間はかかりますが、いくら引っ張られてもラインブレイクは起こりません。

スーパライトショアジギングでは細いラインを使うのでいつ大物がかかってもいいようにドラグの設定はしっかりやっておきましょう。

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■まとめ

 

スーパライトショアジギングでラインブレイクか多いかたはドラグの調整を見直してみて下さい。

きっとラインブレイクはなくなるはずです。ドラグを緩めることで魚とのやりとりをうまくできると思います。

釣り人が多い場所や、岩場では逆にデメリットになることがありますがほとんどの場合は大丈夫ですので思いきってラインブレイクが防げるように緩めましょう。

ラインブレイクが減るとよりいっそう釣りを楽しむことができるので試してみて下さい。

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