2018年05月 - よろずや 情報館

2018年05月

        

ブログアフィリエイトペナルティ?を受けたと思った事をまとめてみました。

category - ブログアフィリエイト
2018/ 05/ 31
                 



ブログアフィリエイトでとても怖いのがペナルティを受けるということです。

しかしペナルティを受けること自体本当に実在しているのかさえわからないですが、インターネット上での話ですが、Googleの規約に違反した事をブログで行っていたら、検索順位が下がってアフィリエイトの利益が下がって、

1ヶ月も2ヶ月も停滞してしまったということを話している人もいました。

そうならないように気を付けてブログを運営していると思いますが、自分が今までしてしまって、ブログのPV数が減ってしまった事をまとめてみました。

必ずしもペナルティとは断言できませんので自己判断で参考にして下さい。

■目次


 ▶自分のブログを何回も確認
 ▶テンプレートを何回も変更
 ▶広告の設置の変更
 ▶ブログのプラグインの変更
 ▶まとめ

■自分のブログを何回も確認



自分のブログがインターネット上でどのように表示されるか客観的に見ようとインターネット検索でよく見てしまうことはあると思います。

自分はカウンターを設置しているんですが、どのくらいブログを訪れてくれる人がいるのかとても気になっていたので、30分おきくらい、まだ短い時間だったかもしれませんがしょっちゅう確認するようになっていました。

するとブログに訪れてくれる人が激減していきました。もしかすると自分で自分のブログを確認してしまったらいけないのでは?と思いやめました。

するとブログを訪れてくれる人も回復していきました。特にGoogleアトセンスを使用していると自分のブログを検索して見るのはあまり良くないような気がしたのでやめました。

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■テンプレートを何回も変更



より良いブログ作成を行うには見た目はとても大切です。ブログのテンプレート選びは1番悩む所だと思います。

自分も相当悩み1日~2日で、あーでもない、こーでもないと頻繁にテンプレートを変えることがありました。

これはブログを成長させるにはとても大事な事だと思います。見た目が良くないとブログを訪れてくれる人も減ってしまいます。

ところがしょっちゅうテンプレートを変更しているとブログに訪れてくれる人数が激減しました。

ペナルティ?と感じたので早めにテンプレートをしぼり込みそれ以降はテンプレートをほぼ変更していません。

すると徐々にPV数も回復していきました。

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■広告の設置の変更



広告の設置もとても気を使います。1ページにどのくらいの数の広告を設置しようかとか、どの場所に設置しようかとか色々考えます。

Googleアドセンスの広告を設置していると、クリック単価やクリック率などとても気になります。

できるだけ利益を上げたい一心で広告をしょっちゅういじっていると、これまた訪問者が激減しました。またペナルティではないかと思い、自分で広告を設置するのをやめてすべて削除しました。

そしてアドセンスの自動広告を使うようにしたら広告の事を何も考えないで済むので広告をいじくることはなくなり記事に集中することで、訪問者も徐々に回復しました。

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■ブログのプラグインの変更



ブログのプラグインをいじった時も訪問者が減りました。プラグインの変更はブログの内容でとても考えて設置しないといけません。

関連記事を設置したり、月ごとの記事を表示、カテゴリごとの記事の設置などプラグインの変更は色々な機能を変更できるのでより良いブログを作る上では必要です。

しかしあまりにも頻繁に変更するとペナルティと思うようなこともあるので気をつけなければいけないと思います。

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■まとめ



ペナルティと感じたら2~3週間は元に戻るのに必要かもしれません。

もしかすると自分の勘違いかもしれませんが頻繁に変更するたびにいつもPV数が落ちてしまって今では必要以上にさわらないというのがモットーです。

案外記事作成だけに集中している時がブログは成長しているような気がします。

もちろん良いブログを作るにはより良く変更するのは大切なので、必要最低限に変更するようにしましょう。

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釣り道具のお手入れ方法 釣り道具をかなり長持ちさせる方法

category - 釣り
2018/ 05/ 30
                 



釣り道具は毎回釣りに出かけたあとはしっかり手入れをしないとすぐに駄目になってしまいます。

塩水に触れるといくら頑丈な釣り竿でもすぐにぼろぼろになってしまいます。

そうならない為にもしっかりお手入れをおこないいつまでも長持ちをさせて大事に釣り道具は使いましょう。

ではどのようなお手入れの方法が1番長持ちするかまとめてみました。

■目次


 ▶水洗い
 ▶しっかり乾かす
 ▶クレ556
 ▶釣りに出かけたら毎回
 ▶まとめ

■水洗い



釣りをした後は水洗いが基本です。とにかく塩を落とさなくてはいけません。竿、リールともみずでしっかり塩を洗い落としましょう。

水洗いすると駄目になってしまうという方もいると思うんですが、自分が今までやってきて1番効果があるので、水洗いはしっかりおこなうようにしましょう。

1回でもサボるとすぐに駄目になるので気をつけましょう。

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■しっかり乾かす



水洗いをした後はしっかり乾かしましょう。室内でもいいんですが、短い時間でしたら日光にあてて乾かすのをおすすめします。

しっかり乾かさないでじめじめした所に置いておくと逆にカビの生える原因にもなりますので、水洗いしたらすぐに乾かしましょう。

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■クレ556





水洗いして乾かしたら防サビ、潤いを与えてラインも長持ちさせることのできるスプレーをかけることによってかなり釣り道具を長持ちさせることができます。

とくに今流行りのPEラインは水に濡れるとライン同士が引っ付いてしまいライントラブルの原因になるのでクレ556をかけるとラインが潤って

ライン同士の滑りがよくなりライントラブルもなくなります。

またこれを使うと遠投する時、摩擦が少なくなるので飛距離アップに繋がります。

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■釣りに出かけたら毎回



釣の道具のメンテナンスは必ず毎回しないといけません。そして釣りに出かけて帰ってきたらすぐに塩を落とすようにすれば道具は長持ちします。

面倒くさいから2、3日経ってから洗おうと思ったら、もう遅いです。

塩で駄目になる早さはとても早いのですぐに洗うように心がけましょう。

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■まとめ



釣りの道具のお手入れは、基本的に水洗いして乾かしてから556を振りかけるだけで、かなり長持ちします。

このやり方を自分もしていていつでも万全の状態で釣りをできています。またライントラブルもなく道具にお金がかからなくなったのも事実です。

やはりメンテナンスは大切です。道具は大切にしましょう

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春の港で簡単に釣れる魚 大物がいない時は根魚を狙おう

category - 釣り
2018/ 05/ 29
                 



春の港での釣りはとても難しいです。ルアーフィッシングをしてもなかなか大物は泳いでいないし、イカを釣ろうにも1日粘ってやっと釣れる感じです。

そんな時はたくさん釣れる根魚狙いで釣りをすると楽しむことができます。

大物を狙いたいけど、まったく釣れない時は考えかたを変えて釣りをしましょう。

■目次


 ▶メバル、カサゴ
 ▶サビキとオモリ
 ▶餌はエビ
 ▶一気に足元に
 ▶まとめ

■メバル、カサゴ



春魚があまり釣れない時はメバル、カサゴ狙いで釣りをすると数が釣れるので、とても楽しめます。

実際に技術もまったく必要がなくてエサを着けて底まで落とせば、エサを食ってきますので子供でも楽しめます。

カサゴやメバルを狙っていてもオオモンハタや他の根魚も釣れるので、何が釣れるのかドキドキ感も味わえます。

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■サビキとオモリ



釣る道具はサビキと10グラム程度のオモリで釣ることができます。

サビキはアジを釣る少し大きめのサビキがいいと思います。あまりにも小さい針だと針ごと食いちぎられたりエサも付けにくいので少し大きめの針がおすすめです。

サビキとオモリだけで道具はオッケーです。他に何も入りません。誰でも簡単にできると思います。

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■エサはエビ



サビキの針は5~6本は付いているのでそれにオキアミのエビを針に付けていきましょう。

オキアミのエビだと400円~500円くらいで
1日釣ってもエサはなくならないのでとてもコスパはいいと思います。

エサはかなりエサだけとられることが多いので、安いオキアミくらいが丁度いいです。

また余ったオキアミのエビは凍らしておけばまた次も使えるので、1つのオキアミで2~3回は釣りを楽しめると思います。

オキアミの選び方はできるだけ大きなエビを凍らしてあるオキアミを選ぶとエサを付けやすいので大きめのエビを選ぶようにしましょう。

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■一気に足元に



港でカサゴやメバルを狙う時は一気に10グラムあるオモリで底まで沈めて糸が緩まないように竿を持っておきます。

港では自分のすぐ足元に落下させるようにしましょう。遠くに投げてもほとんどいません。自分の足元が1番よく釣れます。

港の岸に身を潜めているんだと思います。みんな遠くを見て釣りをしているんですが、カサゴやメバルを狙う時は足元を狙って釣りをしましょう。

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■まとめ



大物を狙った釣りはいくら頑張っても釣れない時は釣れません。そんな時はカサゴやメバルを狙った釣りをおこなうととても楽しむことができます。

エサを足元に落としこむ
だけですぐにあたりがくるので子供連れの家族などは丁度いいと思います。

メバルやカサゴは食べてもとてもおいしいのでから揚げやみそ汁にして食べてみましょう。

数が釣れると大物狙いもできるのでどちらの釣りも一度に楽しむこともできます。

なかなか魚が釣れない人は試しに根魚狙いの釣りも楽しんで下さい。

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ブログアフィリエイト毎日記事を書かなかったら。1日1記事を達成できなかった日

category - ブログアフィリエイト
2018/ 05/ 28
                 



ブログアフィリエイトをしていてブログを成長させるには1日1記事を書かなければいけないと言われています。

自分も1日も休まずに1日1記事を更新しつづけてきました。

10ヶ月1日も休まずに記事を書いてきました。しかし最近そこまでする必要があるのか疑問に思ったので記事を更新しない日を作ってみました。

■目次


 ▶記事を更新しないとどうなるのか
 ▶記事の量より質
 ▶記事の数
 ▶自分のペースで
 ▶まとめ

■記事を更新しないとどうなるのか



毎日記事を更新しないとブログの成長は止まってしまうと今までは思っていました。

インターネットでブログアフィリエイトで稼ぐには1日1記事を更新と誰もが口を揃えと言っています。

しかしそれは仕事をしている人にとってはとても大変なことです。しかしブログアフィリエイトで稼ぎたい一心でずっと休まずに記事を書いてきました。

記事が書けない日もあまり良くない記事でどうにか毎日更新を繋いできました。

ある日、毎日更新を辞めてみようかと思いその日記事を書くのをやめました。きっとブログの成長が止まるんだろうなと思っていたらまったく影響なしです。

逆に少しブログが成長したくらいです。

ブログを10ヶ月続けてきましたが、記事を毎日更新しなくても、良い記事があればまったく影響なしということがわかりました。

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■記事の量より質



記事を書くときにやはり毎日更新ばかりに気をとられてしまうと、それがノルマを達成する為の仕事となってしまいます。

その結果どうでもいい記事を量産してしまい、全体的に良いブログとは言えなくなってしまいます。

やはり記事は毎日更新ばかりに気をとられるのではなく、いかに良い記事を書けるかが勝負になってくると思います。

ブログの成長は最初は遅くなるかもしれませんが後から急激に延びるブログというのは記事の量よりも質を重視して書いているブログだと思います。

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■記事の数



自分のブログは毎日更新し続けているので、10ヶ月で300記事くらいです。

300記事あればかなりの成長をしていると思われるかもしれませんが、実際はそれほどの成長はありません。

300記事の中にはあまり良くない短めの記事もたくさんあります。やはり最初から焦らずに、記事の量よりも質が大切です。

しかし300記事あることでブログの大きさというのは、Googleの評価はあると思うので、それは毎日休まずに記事を書いてきた甲斐があると思います。

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■自分のペースで



最初ブログを始める時は、最初から素晴らしい記事は書けませんが、素晴らしい人の約に立つ記事を書く努力をするとこが大切です。

最初から簡単な記事を更新していけばいいと思うと、後からダメな記事を見直すなが大変になります。

最初はゆっくりでいいので、毎日更新しなくても1年後も良い記事と言えるような記事の作成が、後になってブログの成長に繋がると思います。

自分のペースで、良い記事を作成することが大事です。最初のうちは何をしてもブログは成長しませんが、1年後は雲泥の差になるので質を重視したほうがブログアフィリエイトでは利益をあげられると思います。

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■まとめ



今自分のブログでは毎日更新しなくてもほとんどブログの成長には影響はありません。きっと300記事あるからだとは思いますが、毎日更新にこだわる必要はないと思います。

今までは毎日更新しないといけないと切羽つまっていましたが、これからはさらに役に立つ良い記事を目指して書かなくてはいけないと思っています。

自分のペースで書くこと
が何よりも大切です。良い記事になるまで2、3日かかっても、自分のペースでいいんだと思います。

ブログは仕事のように毎日更新を掲げると、苦しくなるので楽しく記事を
かける範囲でずっと続けているうちに検索上位に表示されるようになるので続けることが大事だと思っています。


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ルアーフィッシングPEラインがすぐ絡まる。 ライントラブルを防ぐ方法

category - 釣り
2018/ 05/ 27
                 



ルアーフィッシングではライントラブルは起こりやすくなっています。

少しでも糸が絡んで結び目ができてしまうと遠投した時に ガイドに引っ掛かってしまって糸が切れてしまうことがあります。

またただ巻きしているだけなのにラインが絡まってしまうこともあります。

こんなにライントラブルが多いのであれば、PEラインをやめようと思う人もいるはずです。

しかし適切な使いかたをすればPEラインはまったく絡まなくなります。

ライントラブルがなくなれば釣りに集中できますし、ルアーをなくさなくて済みます。ストレスなく釣りを楽しむことができるので参考にしてください。

■目次


 ▶ペンドュラムキャスト
 ▶
PEラインのお手入れ
 ▶遠投する前は確認する
 ▶風の強い日
 ▶まとめ

■ペンドュラムキャスト



ルアーフィッシングをおこなう場合はこのペンドュラムキャストがおすすめです。

糸をリールくらいの長さに垂らし剣道のように立てに降り下ろす投げ方です。これができないとガイドや竿リールに余分なストレスがかかりライントラブルの原因になってしまいます。

この投げ方はコツがいりますが、覚えればすぐにできるようになります。

コツとしては本当に竹刀を頭の上から降り下ろすような感覚なんですが、大切なのは竿の曲がりを上手く使いラインにまったく負担をかけないことです。

これはとてもタイミングが大切でルアーが自分の後ろにいって竿を引っ張るかなという時に投げると上手く投げられます。

動画を見たり実際に練習してできるようになって下さい。ライントラブルが激減します。

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■PEラインのお手入れ



ライントラブルを防ぐ為にはラインのお手入れは面倒くさいという人がいるかもしれませんが、とても重要です。

自分が使ってとてもいいと思うのが556です。



ラインは釣りに行ったあと手入れをまったくしないとライン同士が引っ付いたりして絡みやすくなります。とくに水洗いして乾燥させるとPEラインはカピカピになりとても絡まりやすくなってしまいます。

そこで556を吹きかけておくとライン同士のきしみもなくなり防水効果もでます。

また滑りがとてもよくなりますので、ガイドとの摩擦が減り遠投の飛距離がアップします。

またリールやガイドのサビ止めや摩擦を減らすこともできるのでとてもおすすめです。

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■遠投する前は確認する



ライントラブルの1番多いのは遠投する時に結び目が出来ていてガイドで切れてしまうことです。

またリールとラインが絡まっていて知らずに投げてしまいラインが切れてしまうこともあります。

ライントラブルを防ぐには、投げる前は1投1投しっかりチェックしてから投げなければいけません。

ペンドュラムキャストをしていれば、ラインをリールくらいまで伸ばさないといけないので少し時間ができるのでその少しの時間で、ラインが絡まっていないかしっかりチェックすることでライントラブルを防ぐことができます。

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■風の強い日



ライントラブルを防ぎたいなら風の強い日は釣りをしないことです。風が強いとどうしてもラインが流されて色々な所に引っ掛かったり、ラインが絡まったりしてしまいます。

天候が悪いときは釣りを諦めるのも大切です。

風が強いときでも追い風で釣りをすることが出来ればそんなに影響なく、逆に遠投の飛距離が延びるのでいいですが、横風や向い風の時はおすすめできません。

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■まとめ



ライントラブルを防ぐには上に書いてあることを守ればだいたい防ぐことができます。

ライントラブルが起こるとお金もかかります。PEラインを買いなおさないといけないし、ラインが切れてルアーだけなくすこともしばしばあります。

ライントラブルがなくなるとストレスなく魚釣りに集中することができるので、より一層魚釣りを楽しむことができます。

PEラインはデリケートなのでメンテナンスをしっかりしてライントラブルをなくしましょう。

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