2018年03月 - よろずや 情報館

2018年03月

        

シーバスロッド で釣れる魚 以外にも大物がかかるかも

category - 釣り
2018/ 03/ 31
                 



海でルアー釣りを初めようとシーバスロッドを購入してみたところ以外にも大物が釣れてしまいます。

初心者が安易にルアー釣りを初めるとルアーに大物が食い付きます。

本当に釣れるときのことを考えてリール、竿、糸を考えて万全の準備でつりは行いましょう。

■目次


 ▶竿とリール
 ▶ルアーの種類
 ▶スナップの結び方
 ▶必ず釣れる
 ▶まとめ

■竿とリール



シーバスロッドは主にスズキを釣るために使用します。シーバスを釣るには充分な性能です。

またタイやチヌ、アジなどの魚は結構普通に釣ることができます。

リールは3000番台くらいが一般的で50センチクラスの魚をつり上げることができるので初心者が初めるにとても手軽に始めることができます。

竿とリールを合わせても1万円くらいからでも買えるのでお手軽に初められると思います。

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■ルアーの種類



海のルアー釣りで使うルアーの種類はたくさんありますが、日が昇ってから良く釣れるルアーはスピンテールジグです。

ルアーを投げて底近くを普通にルアーをゆっくり巻いていけば魚が食いついてきます。シーバスはもちろんですが、他の魚もたくさんの種類が食い付きます。

スピンテールジグは技術が必要ないので永遠にジグを投げ続ければ普通に釣れます。しかし釣れるまでけっこうな時間がかかる場合があるので根気強く投げては巻くを繰り返しましょう。

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卓球 試合で勝つための練習 小中学生から始める練習

category - 卓球
2018/ 03/ 30
                 



小中学生である程度基礎ができているのになかなか試合に勝てない選手がいます。

どの技術も一通りできるのに試合になるとなかなか点数がとれない。

そんな選手の効果的な練習方法があります。実践してみると、みるみるうちに効果が表れて勝てるようになります。

■目次


 ▶基本練習
 ▶バックハンド
 ▶ブロック練習
 ▶オールフォア
 ▶まとめ

■基本練習



基本練習はしっかり行いましょう。フォア打ちやバックハンド、ツッツキ、ドライブ、サーブ練習などは全体の技術を向上させる為必要になります。

この練習は30分くらいで、どんどん練習を切り替えながら、ほとんどの技術を練習していきます。

この練習がメインになってしまうとあまり試合には勝てません。あくまで基本練習として取り入れていきましょう。

サーブだけは時間を確保して練習しましょう。

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■バックハンド



バックハンドのワンコースでの練習を取り入れることも現代の卓球では必要です。

卓球は今はとてもピッチが早くなっており、フォアハンドだけでは勝てません。

バックハンドで強い攻撃ができると、卓球の幅が広がるし両ハンドで待てるので台上のボールも打ちやすくなります。

練習はバックハンドのハーフボレーやドライブの打ち分け、ツッツキ打ち、チキータなど幅広く練習しましょう。

またバックハンドだけでの試合をおこなうなどしてバックハンドの展開を考えると、試合でバックハンドを使えるようになります。

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釣りのやり方 初心者でもルアーで釣りを楽しもう

category - 釣り
2018/ 03/ 29
                 



初めて釣りをする時みんな素人です。釣りを続けているうちにいろいろ覚えていき釣りが上手くなっていきます。

魚が釣れるとどんどん楽しくなって釣りにはまってしまいます。

初めて釣りをしようという方に初心者向けの釣りの仕方を紹介したいと思います。

最初は誰もが釣りに一人で出かけるのは不安です。ですが2~3回行くとすぐに慣れて釣りの楽しさが分かってきます。

■目次


 ▶道具を揃える
 ▶釣りの場所
 ▶釣っている人に聞く
 ▶技術の習得
 ▶まとめ

■道具を揃える



初心者が釣りを始める為の道具はルアー釣りがとても簡単です。竿とリールとルアーがあればできます。

重りとかウキ、エサも必要ありません。道具は簡単に揃えることができます。

しかしあまりにも安い道具を買ってはいけません。最低でも1万円以上はすると思います。

竿はシーバスロッド、リールは3000番台のリールを選びましょう。番号が上がるにつれてリールは丈夫になります。

シーバスロッドは大きなスズキ用なのでどの魚にも対応できます。

ルアーはスピンテールを購入しましょう。スピンテールは投げて、ただゆっくり巻くだけで、自動でキラキラした動きになるので素人でも簡単に釣ることができます。

釣りの道具にお金をかけなければいけないのは、ルアー釣りは大物がかかるからです。

魚は色々な魚が釣れますがその中でも50センチ以上の魚になると安い竿とリールは使いものになりません。

シーバスやブリなどがかかってもしっかりつり上げられる道具を揃えましょう。

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■釣りの場所



釣りの場所は港や堤防が
1番簡単です。海は危険な場所が多いので、安全な場所で釣りをおこなうようにしましょう。

釣り人が多い場所は安全で釣れる場所が多いのでそのような場所を選びましょう。

釣りの場所はあまりにも転々としすぎるとどのような釣り方をしていいか分からなくなるし、その場所のやり方があります。

通いつめて釣れる時間帯や、ポイントを見つけるのも魚を釣るために必要なことです。

コツさえ掴めばあとは魚が定期的に釣れるようになります。

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卓球レシーブができない効果的なレシーブと練習方法

category - 卓球
2018/ 03/ 28
                 



卓球の試合の時になかなかレシーブが思うようになかなかできない。そんな人は大勢います。

卓球のサービスは回転がかかっているし、どのような回転がかかっているかわかりません。

だからと言ってレシーブができないままだと試合には勝てないので、レシーブ方法をマスターして、試合に勝てる選手になりましょう。

ではレシーブの方法と効果的な練習方法を紹介します。

■目次


 ▶ツッツキレシーブ
 ▶ハーフボレー
 ▶守備練習
 ▶攻めるレシーブ
 ▶まとめ

■ツッツキレシーブ



下回転系のサービスに対してはまずはツッツキで入れることが大切です。

短くても長くてもツッツキで入れることができればレシーブミスをすることなく返すことができます。

まずは攻めることを考えることではなくツッツキで入れることを考えるとレシーブは上手くいきます。

サーブが長くても、短くても下回転系のサーブに対してはツッツキが有効です。

横回転や上回転のサーブに対してはツッツキをするとオーバーミスしたり
相手にチャンスボールを与えてしまうので下回転系のサービスにのみツッツキレシーブを行うようにしましょう。

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■ハーフボレー



下回転系のサービスに対してはツッツキレシーブで対応して、上回転や横回転のサーブに対しては、ハーフボレーで対応できます。

簡単にいうとラケットを立てて前に軽く押し出すだけです。

上回転のロングサーブに対しても有効です。最初は強く打ち過ぎると、オーバーミスやネットミスをしてしまうので軽く当てて返すだけにしましょう。そうするとかなりミスが減ります。

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アイアンが打てない。5番6番アイアンの打ち方 ロングアイアンでグリーンに乗せる

category - ゴルフ
2018/ 03/ 27
                 



初心者にとって、最初の高いハードルはアイアンの番手を上げるごとにクラブの芯でボールをとらえられなくなることです。

番手を上げるごとにシャフトも長くなり打ちづらくなるとともに、フェイスの角度も立ってきて、芝を滑りにくくなるからです。

最初のうちは慣れるまでに長い時間がかかります。

いくら練習してもなかなか芯にあたらないものです。

確実に言えることは長いシャフトのクラブになればなるほど芯でとらえるのは難しくなります。

ではどのように練習していけば良いのか考えてみます


■目次


 ▶7番アイアン
 ▶ショートアイアン
 ▶ロングアイアン
 ▶クラブの選択
 ▶まとめ

■7番アイアン



まずは基本の7番アイアンを徹底的に練習しましょう。

7番アイアンはクラブのヘッドもそんなに立っていなくてどちらかと言うと滑りやすいほうです。

しかし7番アイアンもしっかりクラブに当てないと飛ばないのでクラブの芯にしっかり当てられるように練習してみて下さい。

7番アイアンが確実に打てるようになるまでは、他のクラブをあまり練習しない方がいいのかもしれません。

変な癖がついてしまうと得意なクラブと不得意なクラブが分かれてしまい、クラブの選択が難しくなってくるので基本を大切にしてどのクラブも基本的に打てるようにしましょう。

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■ショートアイアン



7番アイアンがしっかり打てるようになったら次はショートアイアンも練習してみましょう。

ショートアイアンは、7番アイアンよりもアドレスでのボールの位置は右足寄りになります。

ショートアイアンはダウンスイングでもクラブのヘッドが上を向いているのでしっかり飛びます。

芝生に負けないようにダウンスイングを心がけて練習しなくてはいけません。

しかしダウンスイングばかり練習してしまうと今度はロングアイアンでもダウンスイングの癖がついてしまって打てなくなってしまうので、

また7番アイアンを打って打ち方をリセットしましょう。

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