2017年12月 - よろずや 情報館

2017年12月

        

ブログアフィリエイト5ヶ月続けてみた感想5ヶ月では利益は見込めない。

category - ブログアフィリエイト
2017/ 12/ 31
                 
ブログアフィリエイトを初めてから5ヶ月がすぎました。とても長い5ヶ月でした。5ヶ月たった時点でのブログのデータをまとめてみました。

素人からはじめたブログなのでまだまだ月日が経たないと利益がは出ないと思いますが、参考にしてみてください。

■目次


 ▶ブログ概要
 ▶アクセス数
 ▶PV数
 ▶利益
 ▶まとめ

■ブログ概要


ブログを初めてから5ヶ月が経ちました。ブログの種類はFC2ブログの有料ドメインで月々300円払っています。

ブログは1日1記事更新してきて記事数は150記事を超えています。

毎日更新してきました。

アフィリエイトに使用しているのはGoogleアドセンスです。たまにアマゾンアソシエイトを使います。

ブログは雑多ブログになります。

文字数は1000から2000文字くらいでブログを書いています

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■アクセス数



5ヶ月が経ち1日のアクセス数は20から35です。最初の頃はずっと一桁のアクセス数が続き

3ヶ月で1日10くらいのアクセスがあるようになりました。

5ヶ月経って思いましたがかなりがんばって記事を書いてもアクセス数はなかなか伸びません。

5ヶ月経ってようやく30くらいアクセスがあるくらいなので、記事を書くのはけっこう根気のいる仕事です。

利益を出すためにはまず1日100アクセスはほしいと思うのでまだまだ記事を書き続けなくてはいけません。


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■PV数



よくブログの読まれている度合いを表す言葉にPV(ページビュー)があります。どれだけ自分のブログのページをみたかです。

5ヶ月経つと1日100PVくらいあります。
このままいくと1ヶ月3000PVは超えていきます。

他のブログを読んでいると5000PV越えられるかが壁だと書いてあります。5000PV越えるには1日のアクセスが50アクセス以上あれば

いけそうな気がします。6ヶ月目か7ヶ月目くらいには達成できそうなきがします。

これは5ヶ月がんばってきたので少し自信がわいてきました。PV数をさらに伸ばしていきたいです。
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■利益



アクセス数とPV数が徐々に伸びてきたので次に期待したいのは利益です。Googleアドセンスは広告をクリックしてもらえば利益が出ます。

クリック率は大体100~150PVに1回です。今は2日に1回、数十円利益がでるだけです。月にして500円程度です。

5ヶ月やって500円程度なので、今のところ仕事量に対してあまり利益が出ないのが現状です。

いろいろなブログを読んでいると、やはりコスパが悪いので、ブログアフィリエイトを辞めてしまうそうです。

しかしあるブログには6ヶ月を過ぎてから急にブログが成長して、利益のコスパが急激に伸びるというのを見つけました

そうなることを期待してまだまだがんばらないといけません。

月々30000円くらいは稼げるブログに成長させたいです。

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■まとめ


ブログアフィリエイトを初めてからは毎日文字と向き合う日々です。

しかし5ヶ月間続けると慣れてくるので、1日の空いた時間で記事を作成して、調子がよく2記事くらい書けたら1つの記事をストックして、

どんどん余裕を作ってブログを書くのを楽しめるようにしています。

ブログの記事にストックがないと締め切りを迫られているようでブログを書くのを楽しめず、仕事のようになってしまいます。

これからも記事をどんどんストックして1日1記事を更新していけるようにしたいと思います。

そうすることで今後1年2年と長く続けていけるのではないでしょうか。

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卓球カットマンとの戦い方戦術を考えればカット打ちも怖くない

category - 卓球
2017/ 12/ 30
                 
卓球の試合でよくあたるのがカットマンです。対戦を苦手としている人もすくなくありません。

カット打ちが上達すれば攻撃選手との対戦でもツッツキ打ちなどに役立てることができます。

カット打ちの戦略をしっかり立ててカット攻略をしっかりおこないましょう

戦術の参考になるばと少しカット攻略に必要なことを載せてみました。

■目次


 ▶ループドライブ
 ▶スピードドライブ
 ▶スマッシュ
 ▶切れたツッツキ
 ▶まとも

■ループドライブ



カット打ちに対して有効なのはループドライブを使うことです。ループドライブは切れているカットに対してミスをしないで確実にドライブを入れることができます。

また切れているカットにたいしてもしっかり角度を会わせればループドライブで確実にカットを返すことができます。

カットマンは相手にミスをさせようとミスを誘ってくるので、そのカットにミスをしなければ試合を有利に進められます。

何本でもループドライブで粘れるように練習しましょう



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■スピードドライブ



ループドライブで粘れるようになれば何本かに1回はチャンスボールがきます。

そのチャンスボールを狙い打てるようになると試合を楽に進められます。

練習でカットボールのチャンスボールをあげてもらいそれをスピードドライブで狙い打てるようにしましょう。

スピードドライブはループドライブと違いつなぎボールではありません。多少ミスは出ても思いきって一発で打ち抜く気持ちで打ちましょう。

スピードドライブは後ろから前へ水平に打つつもりで思いきってスイングするとスピードがでてきます


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■スマッシュ



スピードドライブをしてもなかなか決定打に結び付かない場合はスマッシュを多用しましょう。

スマッシュを使う場合はループドライブでしっかりミスをしないで粘っておいてチャンスボールを待ち、カットボールが浮いたら

迷わずに思いきってスマッシュを打つようにしましょう。中途半端に打ってしまうと、回転に負けてしまいミスが多くなってしまいます。

また低いカットボールをスマッシュをしてしまうとミスが多くなってしまいますので、高く浮いてきたボールをしっかり狙ってスマッシュをするようにしましょう

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■切れたツッツキ



カット対策に有効なのは攻撃の戦略だけではありません。攻撃ばかり考えると単調になりミスが多くなってしまいます。

そこで攻撃と混ぜたいのがツッツキです。

ツッツキと言ってもあまいツッツキであっては逆にカットマンに狙い打たれてしまいます。

相手のカットに対してしっかり切れたツッツキができるようにしましょう。

切れたツッツキができればカットマンは逆にカットを切ろうとするとネットに引っかけたりしてミスがでてしまいます。

ミスをしないようにあまいカットをするようになります。そのようなボールを狙い打ってまたツッツキで揺さぶるなどして

カットマンにとって嫌な攻撃をするように心がけると、良いカット打ちができるようになります。

しっかり切れたツッツキもミスをしないでできるように練習しましょう。

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■まとめ



カットマンに対しての戦略はループドライブ、ツッツキとスピードドライブかスマッシュで
組み立てることができます。そんなにたくさんの技術はないので

ひとつひとつの技術をしっかり練習していけばカット攻略はできると思います。

1番大切なのはすることをしっかり決めて迷わないことです。すると自信がでてきてカットマンと対戦しても思いきって試合ができるようになります。

あとはそれぞれの技術をしっかり練習して技術を高めればさらに自信がついていくと思います。


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卓球ツブ高選手との戦い方戦術を考えれば怖くない

category - 卓球
2017/ 12/ 29
                 
卓球の試合ではさまざまな戦型の選手と試合をしなくてはいけません。攻撃選手との試合だけだと

戦術も少なくてすみます試合で多く対戦する相手は攻撃選手ですがそればかりの練習をしていると

守りの戦型の人と対戦した時に慌ててしまいます。守りの戦型の人と対戦する時は守りの相手に対する戦術が必要です。

守りの戦型の中でも粒高を使う選手に対しての戦術を紹介したいと思います。

■目次


 ▶サーブ
 ▶レシーブ
 ▶コース
 ▶ピッチの早さ
 ▶まとめ

■サーブ



ツブ高の対戦相手で気を付けなければいけないのはサーブです。いろいろなサーブを出してしまうといろいろな回転のレシーブが返ってきて

3球目どのように攻めていいかわからなくなってしまいます。

ツブ高のレシーブの回転は下回転サーブに対しては上回転になり上回転のサーブに対しては下回転になります。

攻撃選手とはまったく逆回転で返ってきます。

また短いサーブに対してはイボ高はプッシュをすることができ3球目攻撃しようと構えているとプッシュをされ待ちをはずされてしまいます。

ツブ高の選手との試合の時のサーブは基本は何も切れていない早いロングサーブが有効です。

回転がかかりすぎていると逆に変な回転がかかって返ってくるので、早いロングサーブだとかるいナックルのボールしかかかってこないので

3球目そのボールを狙い打っていきましょう。

基本は長いロングサーブで組み立てて、それに短いサーブや回転のサーブを織り混ぜていくと組み立てがうまくいくと思います。

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■レシーブ



ツブ高に対してのレシーブは基本的に無理に攻めなくても大丈夫です。無理してミスをするよりも

しっかりミスをしないでレシーブをしましょう。
ツッツキレシーブが多くなるとは思いますが、

問題はツッツキをした後です。ツッツキボールに対してツブ高が返球すると上回転で返ってきます

それをまたツッツキで返すとオーバーミスをしてしまいます。

ツッツキレシーブをした後は上回転の普通のボールが返ってくるのを頭に入れておき攻めていかなければなりません。

これさえわかっていればしっかり角度を合わせて速いボールを打ち込むことができます。

ツッツキをしたあとは打てると考えて攻めていかなければなりません。

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■コース



ツブ高の選手と対戦するとき有効な戦術がコースの狙い方です。イボ高を使っている選手が得意とするコースは大体の方がバックコースです。

それを知らずにバックにばかり返球してしまい、自分が揺さぶられてしまい苦戦している選手をみかけます。

ツブ高を使っている人の多くはフォアを苦手としています。フォアのブロックはバックよりも体の横で打つので安定感がありません。

また練習の大半をバックでの練習に費やしていますので、フォアが苦手となってしまいます。

そのようなツブ高選手には徹底してフォアコースを狙っていきませょう

1本もバックに打たない気持ちで試合をすると徹底したフォア攻めをすることができ、有利に試合をおこなうことができます。

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■ピッチの早さ



ツブ高との試合はピッチの速度は遅くなります。
ツブ高は、弾まない為返球されるボールのスピードはとても遅いです。

ツブ高を苦手とする選手はツブ高のスピードに合わせて自分のピッチも合わせてしまっていることです。

ツブ高のピッチが遅くても自分のピッチは変えることなく打球後は素早くもどり待ち構えてさらなる攻撃を仕掛けていきましょう。

すべてボールを頂点で打てるようになると攻撃の威力も出ます。

ボールを頂点ら下げないように打球をしていきましょう。

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■まとめ



このようにツブ高にはツブ高を攻略する戦い方があります。知らないとツブ高の選手との試合が苦手となり攻撃の選手には勝てるがツブ高の選手には負けてしまいます。

そうならない為にもしっかり準備してどの対戦相手とあたっても自分の最高のプレーができるように、戦術を組み立てていきましょう。

そうすればツブ高ラバーも怖がらずに試合ができます。

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病院経営コンサルタントを活用して経営の健全化を目指そう

category - 病院経営
2017/ 12/ 28
                 
病院の経営で利益を出すためには、診療報酬において算定漏れを防がなければなりません。また施設基準や人員基準をしっかり把握して、病院の機能を生かしていかなければなりません。

しかし少しの基準の把握ミスで年間何百万という算定ミスをしてしまうことは珍しくありません。

診療報酬は2年に1度改定があります。その都度しっかり基準をおさえていかなくてはいけません

診療報酬すべてに目を通し算定漏れのないようにしましょう。

院内の人材だけで診療報酬改定の把握を行えれば問題ないのですが、少ない人材ですべてに目を通すことは不可能です。

事務員の仕事は他にも多岐にわたりあるので改定の把握だけに目を向けて仕事をすることはできません。

そんな状態の時は院外から病院経営コンサルタントを招くのもひとつの経営手法です。

コンサルタントは診療報酬改定のことはもちろんですが、病院の人員、人件費、周辺の医療圏の状態や人口、高齢化率など数多くの項目を集計して

総合的に判断をしてくれます。自院の人材では目につかないこと外からまると無駄がたくさんみつかります。

また診療報酬改定では細部おいて改定内容を把握しているので、施設基準や人員基準を総合的にみてどの点数を取っていけば経営が安定していくのか見出だしてくれます。

とくに改定で頭を悩ませるのが、入院の病床をどのように運営していくかです。ここを間違えてしまうと莫大な損失を招いてしまう恐れがあります

コンサルタント料が高額であってもそれ以上に診療報酬をきっちりと算定していけるようになれば

コンサルタント料は安いものです。

診療報酬改定は2年に1度なので、最初算定を間違えていくと、2年は同じように失敗してしまうと2年間で何百万も変わってきます。下手すると何千万の規模になるかもしれません。

そうならない為にもしっかりコンサルタントを入れて病院の機能を100%活かせる経営手法が大事です。

それが経営を長く続けていける考え方でもあります。

                         
                                  
        

電子カルテを導入する時の問題点

category - 病院経営
2017/ 12/ 27
                 
今世の中の流れが紙を使ったカルテからパソコンを使った電子カルテへの移行が進められています。

電子カルテはとても便利なものです。パソコン1台ですべての患者情報を管理できて、診察をおこなうことができます。

他にもナース部門、リハビリ部門など分かれて患者情報を打ち込めば、1つのデータとして集約することができます。

そして集約されたカルテ情報は自動で医療点数を集計して会計ができるようになります。

電子カルテは最先端と言えます。薬の添付文書もカルテ打ち込み時にみれますし、薬の飲み方や副作用の説明もボタン1つで文書としてでてきます

このように電子カルテはとても便利ですが導入するにあたり問題点もあります。

■目次


 ▶費用が高い
 ▶パソコン操作
 ▶耐久年数
 ▶クラーク
 ▶まとめ

■費用が高い



電子カルテシステムの導入は病床数やパソコンの台数にもよりますが、小さな50床の病院でも2000万くらいからかかります

大きい病院になればなるほど料金が高くなっていきます。公的な医療機関であればすぐに導入しているところは多いですが

民間の医療機関は投資した分の回収には苦慮します。情報の収集には役に立ちますが初期投資を考えると踏みとどまる医療機関が多いのが現状です

電子カルテが全国的に普及し価格が下落した場合は導入する病院も増えてくると思います。

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■パソコン操作



パソコン操作も導入時の問題点です。普段パソコンを使い慣れている事務職などはスムーズに移行できますが、

カルテは多職種が扱います。医師、看護師、リハビリスタッフ、栄養士など基本的な入力をマスターしなければなりません。

現代ではスマートフォンなどの普及もありパソコン操作に慣れている年代も増えてきています。

しかし今や定年が再雇用した場合65才までは、働くことができます。導入する時の年齢が60前後の方だとパソコンを1度もさわったことのない方が

いたりさわったことがあっても電子カルテの細部にわたる操作を覚えるのは並大抵ではありませ。

逆に早期退職を余儀なくされるかもしれません。

また1度導入すると更なる新しい機能がバージョンアップされていきます

より便利に使うには機能の進化とともに新たな操作も覚えていかなくてはならないので、カルテの管理操作の業務も従来の業務に加えて増えていきます。

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■耐久年数



電子カルテは導入してしまえば終わりではありません。導入時数千万円支払ったとしても、5年から10年くらいで耐久年数がきます。

病院は24時間稼働しています。夜中も夜勤の業務がありますので、パソコンも休む間もなくフル稼働しています。

通常のパソコンの使い方
でも耐久年数は5年から10年くらいなので電子カルテシステムはフル稼働で使えばもう少し短くなるのではないでしょうか。

そしてまた新しいパソコンを導入する時にさらに良くなった電子カルテシステムがあればそれの導入を業者は進めてきます

するとまた電子カルテに投資をしていかなくてはならなくなります。

1度導入すると避けられないのが耐久年数です。
導入する場合は保証期間をしっかり確認して、新しいバージョンアップを行う時の費用も確認する必要があります。

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■医療クラーク



電子カルテを導入して削減できる費用は事務員の人件費や紙代です。

しかし事務員は受け付けの応対や苦情処理、電話対応、予防接種、助成金の申請、健康診断、など電子カルテとは別に他の業務もあるのでそれほど削減できるものではありません。

電子カルテを導入してしまえば、事務員の削減よりも医療クラークを雇わなくてなりません

医療クラークとは医師の事務作業を補助するスタッフのこと。診察室で医師の電子カルテへの入力を代行したりします。

このクラークを雇わないと医師の診察の時間は長引いてしまいます。

パソコン操作が苦手な医師はさらに長引くのでクラークはとても重要です。

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■まとめ



電子カルテはやはり公的な大きな病院や、小さな診療所では、導入しやすいかもしれません。

公的な病院だと赤字でも病院は成り立っていきカルテ管理も省けます。

小さな診療所だと扱う人が小数なのですぐ慣れて使いこなせるようになります。またパソコン台数も少なく初期投資をおさえられます。

電子カルテは便利ですがやはり初期投資に問題があります。初期投資が安くなれば広がっていくと思います。

医療費は今後抑制されていきます。そのなかでも利便性を考えた場合は導入を検討すべきです。

個人的には、スマートフォンがこれだけ普及しているので、スマートフォンのアプリで電子カルテがあれば便利です。

それをクラウド化して院内ネットワークが構築できれば電子カルテができますし、どこからでも誰でもカルテの記載ができるようになると思います。

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